2026.11.13.Fri | club(O)Utopos(愛知|千種)

11月13日(金)、千種・club(O)Utopos企画・主催によるイベント「All Music Has come to an End」が開催される。
ゲストライブには、アルゼンチン出身でバルセロナを拠点に活動する音楽家/サウンドアーティスト・Nicolás Melmannが出演。2025年にメキシコのレーベル「U・Mor Rex」からリリースされたアルバム『Música Aperta』をもとに、エレクトロアコースティックな音楽と映像を組み合わせたオーディオビジュアル・パフォーマンスを披露する。
弦のテクスチャーやペダルオルガン、テープ、電子音などを用いた静かな音響作品を展開するMelmannに加え、vq、MASAHIRO KITAGAWA、渓(Ett)、CazU-23(TURTLE ISLAND)、hoohos(THE ACT WE ACT)、浮気なヴァカといった面々がライブアクトとして出演。DJにはDREAMY、iquine(のうしんとう)が名を連ねる。
この日、このメンツでしか生まれないであろう魅惑的なサウンドスケープに身を委ねてみては?
2026年11月13日(金)
All Music Has come to an End
会場:club(O)Utopos
時間:18:00オープン
料金:前売 3,500円+1ドリンク / 当日 4,000円+1ドリンク
GUEST LIVE:
Nicolás Melmann(from Argentina)
LIVE:
vq
MASAHIRO KITAGAWA
渓(solo guitar from Ett)
CazU-23(from TURTLE ISLAND)
hoohos(from THE ACT WE ACT)
浮気なヴァカ
DJ:
DREAMY
iquine(のうしんとう)
詳細:https://club-outopos.jp/
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