「底に触れる 現代美術 in 瀬戸」関連プログラムとして、瀬戸市立図書館を会場とした音楽&マーケットイベント「坂道まぼろし夜市」が開催。井出健介、Etranger、小池喬ら出演。
国際芸術祭「あいち 2025」が第2弾発表で、現代美術26組・パフォーミングアーツ6組の計32組のアーティストラインナップと、漫画家・五十嵐大介が手がけたキービジュアルを公開。
国際芸術祭「あいち」地域展開事業「底に触れる 現代美術 in 瀬戸」にて、「瀬戸 まちなか本の市」開催。出店者も募集中!
大量の小型キーボードを使ったインスタレーション作品を披露。国内外で活躍する音楽家・ASUNAによる公演が、国際芸術祭「あいち」地域展開事業「底に触れる 現代美術 in 瀬戸」にて開催。
瀬戸市で開催される、国際芸術祭「あいち」地域展開事業「底に触れる 現代美術 in 瀬戸」のプログラムが発表。現代美術展に加えブックマーケットやサウンドパフォーマンスも。
国際芸術祭「あいち 2025」シンポジウム 『国際芸術祭が地域にもたらすもの、あるいはその逆について』が開催。新旧芸術監督が登壇するパネルディスカッションも。
国際芸術祭「あいち2025」の芸術監督が、アラブ首長国連邦出身のキュレーター、フール・アル・カシミに決定。同芸術祭において初の海外からの招聘。
1
「夜のリラックスタイム」をテーマに、柴田聡子、原田ちあき、ジェーン・スー、ヒャダイン、燃え殻ら錚々たる執筆陣が参加。名古屋を拠点とする株式会社中村のコラムコンテンツに、漫画家・奥田亜紀子が新規参加。
2
「森、道、市場2026」LIVERARYエリアが今年も出現。 過去最多60店以上が各地から出店。 呂布カルマとトリプルファイヤー吉田によるラップバトル、Campanella & RAMZA、hyunis1000、徳利、Licaxxx、TOMMY、川辺素、食品まつり、E.O.U、Kotsuらが出演する新ステージも!
3
【NEW OPEN&REPORT】THE NORTH FACE、HELLY HANSENなどのブランドを展開するGOLDWINが、新たな体験型カスタムサービス「REPAIR & CUSTOM CORNER」を栄・ラシックに常設。SHINKNOWNSUKEらも参加した、ローンチイベント当日をレポート。
4
【NEW OPEN】名古屋の人気飲食店「ブロッケン」出身の店主が手掛けるファミリーレストラン!?その名も「FOOD COURT」が、黒川のスナックビル内にOPEN!
5
韓国発の人気ライフスタイルブランド・Kodak Apparelによる、長期POP UPストアが名古屋PARCOに登場。4ピースロックバンド・Maverick Momとのスペシャルコラボ企画も。
6
中村佳穂が弾き語りワンマンライブ「🥚」を名古屋の円形劇場、千種文化小劇場ちくさ座にて開催。
7
名古屋拠点のローカルDJら約30組が大集結!今池のサウンドバー・NORMALが5周年イベントを開催。
8
イラストレーター・オカタオカによる個展「TOBAN TOBAN」が、瀬戸市の中外陶園が運営するSTUDIO 894にて開催。
9
「粟津潔展」開催中の北区・SUNSHINE UNDERGROUND CURRENTにて、音楽イベント開催。Hypnotic Streams来日公演に、筒井響子、IQUINE、Pocaらが共演。
10
森道最終日に打ち上げ企画「最後の力を振り絞るパーティー」が千種・club(O)Utoposにて開催!ゲストライブに、vq。DJ陣は、TOMMY(BOY)、サモハンキンポー、AI.U(A.N.D.)、OKG(TRESOL)、MOOLA(YANGGAO)、sndmsが出演。