【SPECIAL REPORT】 大橋裕之、鷲尾友公、Barrack、黒田義隆(ON READING)他、キュレーター、作家、アーティスト、街の人々から集めた様々な視点と様々な声とともに振り返る、国際芸術祭「あいち2025」。
【SPECIAL INTERVIEW】観客を巻き込み、あらゆる境界線を揺さぶる、秀逸な表現力。5人組アートコレクティブ・オル太が語る、そこに至るまでの道のりの重要性。国際芸術祭「あいち2025」パフォーミングアーツ部門、全9演目を一挙紹介。
「LIVERARY Extra」が、国際芸術祭「あいち2025」瀬戸市まちなか会場内に出現!三重野龍と京都・VOU/棒、多治見・地想、鷲尾友公、A.N.D.を特集!平山昌尚による“われもの”をテーマとした新作グッズやビジュアルも。
Basel Abbas & Ruanne Abou-Rahmeらパレスチナ所縁のアーティストたちによる来日公演が新栄・Vioにて2日に渡り上演。隣接するMAGOでは、Shing02+刃頭、GOTH-TRAD、NEI、RAMZAら出演のイベントも同時開催!
国際芸術祭「あいち2025」とLIVERARYのコラボ企画「灰と薔薇のあいまにファッションスナップ」in 森道市場2025の記録。アーティスト・久保寛子による受賞者発表&コメントも!
国際芸術祭「あいち2025」が新たに24組を加え、参加アーティスト全60組を発表!地元愛知より選出された、Barrack(古畑大気+近藤佳那子)をインタビュー。
国際芸術祭「あいち2025」のテーマ・参加アーティスト第1弾を発表。テーマは、「灰と薔薇のあいまに」。ダラ・ナセル、小川待子、沖潤子、アドリアン・ビシャル・ロハスが参加。
国際芸術祭「あいち2025」が会場・会期を発表。メイン会場は、愛知芸術文化センター、愛知県陶磁美術館、瀬戸市のまちなか。
国際芸術祭「あいち2025」の芸術監督が、アラブ首長国連邦出身のキュレーター、フール・アル・カシミに決定。同芸術祭において初の海外からの招聘。
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名古屋エリアのアンティーク、古物好きの聖地とも言える、中川区百船町・STORE IN FACTORY momofune sokoがリニューアルオープン!初日はフード、ドリンクを楽しめる22時までのナイター営業。
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農作業にも普段着にも使える、新しい価値を持ったプロダクトを提案。「UNCOMMON PRODUCTS」のローンチPOPUPが、岐阜駅前のニュースポット・PASS STOREにて巡回開催。
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手描き文字で知られるグラフィックデザイナー・大原大次郎による企画展「日常藝術とは何か」と、Tシャツレーベル「TACOMA FUJI RECORDS」によるPOP UPが中村日赤・TUMBLE WEEDにて開催中。
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企画支援金最大50万円!内田橋商店街をフィールドに行うアート企画を広く募る、実験的プロジェクト「ゴー・ダバシ! -まちとアートの実験室-」が始動。鷲尾友公、荒井洋文によるトークを交えた勉強会も。
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京都在住のDJ/トラックメイカー・HALFBYの最新アルバムリリースパーティー名古屋編が栄・club JB’Sにて開催!ゲストDJに、小西康陽、クボタタケシら。
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名古屋を代表するハードコアバンド・BLACK GANIONと、カリフォルニア州オークランドの重鎮バンド・DEATHGRAVEがスプリット・ツアーを敢行。名古屋編は、新栄・Live & Lounge VioにてDEAD-REFORCE、FEROCIOUS X、MÜRMÜRらと共演。
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イラストレーター・CHALKBOYによる個展「Jazz Inspired」が三重・岩田商店にて開催。初日には似顔絵屋&看板屋イベントも。
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ゲストに、ROTARY BEGINNERS、Campanella、刃頭、A2Cらが登場。欧州・アジアツアーを目前に控える、TURTLE ISLAND主催企画「亀島欧州越境出航祭」が今池・THE BOTTOM LINEにて開催!
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ベルリン拠点の陶芸作家・Satoko KakoによるPOPUPが今池・NU TRIAHにて開催。コラボTシャツも。
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人気イラストレーター・TOMASONを起用したカードゲーム『TOMASON MONSTER’S CARD』東海王者決定戦が栄・STUDIO四季にて開催。優勝者には記念カードとグランドチャンピオンシップ出場権を進呈。優勝者を予想する企画も。