アーティスト・長島有里枝による「ケア」について学びあう展覧会が港まちポットラックビルにて開催。名古屋大学教授・飯田祐子、写真家・ホンマタカシをゲストに迎えたトークやパフォーマンスも。
名古屋の港まち×マレーシア・ペナンのアーティストら7組による共同制作展をそれぞれのまちのアート施設にて開催。
名古屋の港まちの新たな魅力と出会える体験型ミニツアー「みなと A GO GO!」。フォトグラファー・三浦知也、振付家・ダンサーの山下残、音楽家・おおしまたくろうがワークショッププログラムを開講。
港まちエリアのアーティスト滞在制作プロジェクトが公開期間へ。『NEUTRAL COLORS』編集人・加藤直徳とデザイナー・加納大輔による公開編集会議、GOFISHの屋上ライブ、カレーイベント、大田黒衣美トークイベントが開催。
街の声、作家たちの想いに耳を澄ませ、Withコロナ時代にどう向き合うかを考える…名古屋・港まちにて2つの展示が開催中。平山昌尚、丹羽良徳、鷲尾友公ら数十名の作家たちによる出展も。
「港まちポットラックビル」と旧・公設市場を再活用したその名も「Super Gallery」にて、3つの展覧会が同時開催。アーティスト・泉太郎、編集者・竹内厚(Re:S)らが参画。
青崎伸孝、阿部航太、蓮沼昌宏が港まちに滞在し制作・発表を行う、「MAT, Nagoya・スタジオプロジェクトvol.5」。トークイベントやワークショップも。
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本を軸とした町歩きイベント、まち歩き徘徊系ブックジャンボリー「BOOK BOOK」が北区・清水エリアを舞台に開催!金城市場ほか複数会場に100組以上の出店者が集結。ゲストにかせきさいだぁ&中森泰弘を迎えたトークとライブや、ワークショップ、読み聞かせ、近隣住民参加のフリマも。
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【SPECIAL REPORT】 大橋裕之、鷲尾友公、Barrack、黒田義隆(ON READING)他、キュレーター、作家、アーティスト、街の人々から集めた様々な視点と様々な声とともに振り返る、国際芸術祭「あいち2025」。
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次世代へ広げる資源循環を目指す、古着の回収と再循環のお祭り「循環フェス名古屋」が久屋大通公園で開催。¥0で楽しめるマーケットや手ぶらでOKのピクニックも。
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中央ヨーロッパに位置するチェコのプラハにあるVINTAGE SHOP「TOTO」が来日、 名古屋市南区のセレクトショップ「POETRY」にてPOPUPを開催。
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【NEW OPEN】ライブハウス兼クラブ・club(O)Utoposが千種エリアのJR高架下に誕生。2日間に渡るオープニングパーティーでは、東海圏のDJ、バンド、トラックメイカーら総勢40組が集結!フード出店もあり。
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岡崎市の石切場を舞台に、音と自然が溶け合う音楽イベント「Sound Pit」が開催。ダクソフォン奏者・筒井響子、電子音楽家・ISSEI、RishaoらによるライブやDJ、岩場に映し出されるVJも。
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かせきさいだぁ、中森泰弘(Hicksville)をゲストに迎えたトーク&ライブイベント、「渋谷系の育児の流儀 Vol.1」が北区・開闡寺にて開催。
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元アンジュルム・和田彩花を中心としたオルタナティヴ・アンビエントバンドLOLOETによるPOP UP企画が、今池・NU TRIAHにて開催。
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アーティスト・五月女かおるの個展「虎視眈々」が、車道・MOMO GALLERYにて開催中。工事現場や公園など日常に潜む違和感の再考を試みた彫刻作品を展開。
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名古屋市科学館でマーケットイベント「OPEN COSMOS MARKET」が初開催。GOOD DAY CLUB STORE、すいすい堂、hugcoffeeなどの出店や、シルクスクリーン体験、DJイベントも。