instagram
twitter
facebook
DF.SQEZ、yoshi47、Johnnyらを被写体とした、フォトグラファー・KOJI KANMAによる写真展が今池・スタジオマノマノにて開催。リソグラフスタジオ・when pressによる印刷体験や、会場限定ZINEも。

2022.01.15.Sat - 01.30.Sun | スタジオマノマノ(愛知|今池)

 
 
長久手市在住のフォトグラファー・KOJI KANMA初の個展「SLAY」が、今池のスタジオマノマノにて開催されることが決定した。When press/Katsuo Kameyamaとの共同企画として、来年2022年1月15日(土)~1月30日(日)に開催される。

本展は、2019年から2021年にかけて、KOJI KANMAが様々な表現者たちを追いかけそれぞれの制作に臨む姿を収めたもの。被写体となったのは愛知県を中心に活動するグラフィティアーティストのDF.SQEZyoshi47Johnny Akihito Noda、グラフィックデザイナーのTeppei Ando/AND THROUGH DESIGN、現代アーティストのYoh Nagao、また岐阜からシルクスクリーン工房のDr.Aku/A&A printing、ハワイやアメリカの輸入雑貨を扱うYoji Yasufuck/ABCD STORESと多彩な面々となっている。

また、会場では奥にあるリソグラフスタジオ・when press協力のもと、展示物をその場でリソグラフ印刷することができたり会場限定のZINEも販売されるのでこちらもチェックしてもらいたい。

 
普段は見ることのできないアーティストたちの貴重な作業風景を、ぜひこの機会に覗いてみてはいかがだろうか。
 
 
 
 
 
イベント情報

2022年1月15日(土)~1月30日(日)※期間中の土日のみ
「SLAY」
会場:スタジオマノマノ(〒464-0850 愛知県名古屋市千種区今池1丁目18-20伊藤ビル1F) 
営業時間:12:00~18:00
問い合わせ:whenpress@gmail.com

posted by C.UTAHARA_LIVERARY

RELATED
あなたにオススメする関連記事


PICK UP
特集・ピックアップ記事

LATEST
特集・ニュースの最新記事

RANKING
今読まれている記事

COLUMN
最新の連載コラム記事

REVIEWモノ・コト・ヒトのレビュー