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元『WIRED』日本版編集長の若林恵と、音楽シーンを中心に編集者/ライターして活躍する小熊俊哉によるトークイベントがSTIFFSLACKにて開催。

2021.02.16.Tue | stiffslack venue(愛知|清水)

 

音楽の世界で起きている気になるトピックを熱く語りあう人気ポッドキャスト番組『blkswn jukebox』の若林恵(黒鳥社)と小熊俊哉を招いてのトークイベント、My OPIOIDs 『 TALK 』が2月16日(火)に、stiffslack venueにて開催される。

本イベントは、豊田市のコーヒー豆専門店、MAQUETTE COFFEE SHOPが企画したもの。様々なカルチャーを横断する二人の音楽談義が生で聴ける貴重な機会となる。 

 

イベント情報

2021年2月16日(火)
My OPIOIDs 『 TALK 』若林 恵 × 小熊 俊哉
会場:stiffslack venue (愛知県名古屋市北区清水二丁目5-8)
時間:18:00 ~
料金:ADV ¥ 2000 / DOOR ¥ 2500( 1 drink order )
予約:チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォーム
http://www.stiffslack.com/venue/202102.html?date=20210216
http://www.stiffslack.com/

企画:MAQUETTE COFFEE SHOP
http://www.maquettecoffee.com/

若林 恵
平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書『さよなら未来』(岩波書店・2018年4月刊行)、責任編集『次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』、最新刊『週刊だえん問答 コロナの迷宮』。「こんにちは未来」「〈働くこと〉の人類学」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」などのポッドキャストの企画制作でも知られる。

小熊 俊哉
ライター / 編集者。洋楽誌クロスビート→タワレコの音楽サイトMikikiを経てフリーランス。最近はRolling Stone Japanでの仕事がメイン、他にも色々と。

posted by Y.KURODA

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